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[秀研]
since 2001/6/15

このサイトは、神慈秀明会 離脱の神意に関する研究をまとめた物です。

離脱の神意という教義が、世界救世教という特定の宗教、ましてや、自分たちの教祖が立教した教団を攻撃する内容であることに、疑問をもったり、世間に恥ずかしいと思ったりする信者さんや、「そんな教義を持ったまま、神慈秀明会のいう、宗教間のインターフェイスなんて出来るのか?」と疑問をお持ちの信者さんが、いま日本中にたくさんいます。

また、そういった方々は、本当に神慈秀明会が、離脱の神意で習ったように、み教えにそった正しい教団といえるのか?だったらなぜ世間からこれほどまでにカルト扱いされるのか?という疑問を持っておられます。

そういう方は、是非お読み下さい。なんらかの答えを得られると思います。

なお、このサイトに書かれていることをしっかりと理解するためには、「私は神慈秀明会の信者です」というだけでは足りません。そのレベルの人では、ここに何が書いてあるのか?何を主張しているのかすら理解することは出来ないでしょう。(世話人や助教師でも、まったく不勉強で、離脱の神意をさっぱり分かっていないという人がたくさんいます。)

旧体制で、カレッジやエリート会、特修などで離脱の神意を何度か学んだ人。「離脱の神意」の講義をしっかり聴き、「飛天」を何回か読み、旧「楽苑」や、秀明紙1号から150号くらいまでの、「離脱特集」もしっかり読んだ人、などが対象になります。もちろん、このサイトをお読み頂いてから、あらためて飛天や古い秀明紙などを研究してもよろしいと思います。

M  E  N  U

世界救世教に触れることを「安全」と判断出来る理由

神慈秀明会では、世界救世教を「邪神」とし、近寄ることも忌み嫌ってきましたが、いろいろ調べてみますと、現在の世界救世教が神慈秀明会で昔から言われていたような邪神のような存在ではなく、触れることで危険を被ることはないどころか、信仰的にはむしろ謙虚に学ぶべき相手であるということを確信しました。
  1. 世界救世教に触れることを「安全」と判断できる理由 (2001/06/15)

    a.「邪神がいるところにはおおいに行くべし」というみ教え。
    b.会主様の救世教への思い
    c.新生再建運動と現在の世界救世教

  2. 2001/6/15 いづのめ教団地上天国祭ご講話(救世教の状況) (2001/07/24)

  3. 経の霊統と緯の霊統 (2001/08/31)

  4. 2001/12/23 いづのめ教団御生誕祭ご講話(救世教の状況) (2002/02/19)

  5. 自己浄霊をしよう! (2001/10/01)

  6. (投稿) 世界救世教に行ってみよう (2003/04/18)

  7. (投稿) み教えの入手方法 (2003/04/18)

  8. おひかりについて (2003/07/21)

離脱の神意研究

神慈秀明会の、離脱の神意に関係ある事の研究です。「研究」の項は、必ずメニューの順番通りに読んで下さい。

研究

  1. 世界救世教-神慈秀明会交遊紳士録 (2001/07/31)

  2. 飛天「神慈秀明会の誇り」の再研究(2001/10/19)

  3. 会主様と二代様 (2002/01/26)

  4. わたしんちの聖教書研究 (2002/02/25)

  5. 御屏風観音様について (2003/01/26)

  6. ご神体にまつわる噂について (2003/01/26)

  7. 離脱の神意最大の謎(笑) ○○○○氏は実在する (2003/11/01)

資料、その他

昭和40年〜42年 上納金リスト

御尊像って似ている?

真神(まかみ)は本当に狼の古語だったのか?

離脱談話 十三支部の離脱を止めた男

投稿、考察

神慈秀明会の信者さんから頂いた投稿や、筆者の考察などのコーナーです。

投稿

「なんじゃこりゃ」須玉美術館!(投稿)

箱根神仙郷に行きました (投稿)

MOA体験記 (投稿)

東方之光とはなんぞや (投稿)

考察

非カルト宗教モデルとしての岡田茂吉思想

非カルト宗教モデルとしての岡田茂吉思想(2)

秀明向けみ教えコレクション

神慈秀明会信者向けのみ教え特集です。チャート式。

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renewal 2005/2/4